今年の干支は、【羊】
2015年1月7日水曜日
2015年1月1日木曜日
2014年12月31日水曜日
杵築市山香 『鋸山』 542m H26.12.30
あまりに天気が良かったので、5年ぶりに、登ってみよー!
以前は、見返りの岩あたりから、「熊野磨崖仏」に下って行ったけれど、
今回は、一人なので、駐車場からの周回で、2時間、楽しんだ。
山道に入るが、すぐに、林道を造成中なの?伐採やらで、何とも言えない。
南尾根に出る位までずーーーと、その造成中?の道。
大観望にからは、ノコギリそのもので、アップダウンの細尾根を。
山頂の八方岳からは、
囲観音堂に下って、無名岩に戻り、見返り岩から再度、造成中?の道になって、駐車場へ戻る。
達成感、半分デシタ。
これで、ことしの山行は、オワリデス。
以前は、見返りの岩あたりから、「熊野磨崖仏」に下って行ったけれど、
今回は、一人なので、駐車場からの周回で、2時間、楽しんだ。
山道に入るが、すぐに、林道を造成中なの?伐採やらで、何とも言えない。
南尾根に出る位までずーーーと、その造成中?の道。
大観望にからは、ノコギリそのもので、アップダウンの細尾根を。
山頂の八方岳からは、
囲観音堂に下って、無名岩に戻り、見返り岩から再度、造成中?の道になって、駐車場へ戻る。
達成感、半分デシタ。
これで、ことしの山行は、オワリデス。
2014年12月28日日曜日
福岡県犬鳴連峰『西山』『忍岳』『犬鳴山』 H26.12.27
低山ですが、高低差は+940m -950m もあります。
犬鳴ダムの回りを周回しながら、縦走出来るのです。
支尾根もたくさんあって、結構な縦走コースでした。
ダム周回道路からの司書コースは崩壊で、仮設中央コースを登る。
山頂は、旧自衛隊施設、退避壕の上に、なぜか、『鮎坂山』644.6mとある。
西山=鮎坂山 らしい。
縦走路出合まで戻り、椿峠までは順調でした。
自然林の中、支尾根に惑わされてしまい、その後、二回も間違えて、
間違った副産物で、『忍岳』528mにも。
やっと、到着。犬鳴山=熊ケ城583.7mは山城跡。
下山道も案内板に従って急登路を下ったのですが、出て来たところは、ダム周回道路の崖の上。
時間も下がっているので、エイ!と頑張って、・・・次第です。
犬鳴ダムの回りを周回しながら、縦走出来るのです。
支尾根もたくさんあって、結構な縦走コースでした。
ダム周回道路からの司書コースは崩壊で、仮設中央コースを登る。
山頂は、旧自衛隊施設、退避壕の上に、なぜか、『鮎坂山』644.6mとある。
西山=鮎坂山 らしい。
自然林の中、支尾根に惑わされてしまい、その後、二回も間違えて、
間違った副産物で、『忍岳』528mにも。
やっと、到着。犬鳴山=熊ケ城583.7mは山城跡。
下山道も案内板に従って急登路を下ったのですが、出て来たところは、ダム周回道路の崖の上。
時間も下がっているので、エイ!と頑張って、・・・次第です。
2014年12月24日水曜日
国東半島「峯道を極めるトレッキングコース」② H26.12.23
②のコースは、文殊仙寺から岩戸寺、旧千灯寺跡の5.9km。
旧千灯寺跡の駐車場に一台車をデポ、文殊仙寺に移動・・・道路の工事中が多くて、う回路の移動に1時間半も掛ってしまった。
久しぶりにお天気も良くて、快調にNo19の岩戸寺に到着。
国宝・国東塔があり、修正鬼会が行われる講堂は、改築中で、丁度、そばに聳える大木の枝打ち作業中でした。巨大な足場を組んでの作業は、かっこ良くて、見とれてしまいました。
快調に進んだのは、その先の岩戸寺越小屋から下ったNo22迄でした。
その先は、林道が四方に広がり、昼をはさんで、3時間近くウロウロ、No23が見つかりませんでした。
しかたがありません。往路を戻りました。
前回は、なんとか千灯岳にも登れたのですが、やはり、No23は見つけられずでした。
次回は、No25の五辻不動から、この道を検索してから、③のコースを進むことにしました。
旧千灯寺跡の駐車場に一台車をデポ、文殊仙寺に移動・・・道路の工事中が多くて、う回路の移動に1時間半も掛ってしまった。
久しぶりにお天気も良くて、快調にNo19の岩戸寺に到着。
国宝・国東塔があり、修正鬼会が行われる講堂は、改築中で、丁度、そばに聳える大木の枝打ち作業中でした。巨大な足場を組んでの作業は、かっこ良くて、見とれてしまいました。
快調に進んだのは、その先の岩戸寺越小屋から下ったNo22迄でした。
その先は、林道が四方に広がり、昼をはさんで、3時間近くウロウロ、No23が見つかりませんでした。
しかたがありません。往路を戻りました。
前回は、なんとか千灯岳にも登れたのですが、やはり、No23は見つけられずでした。
次回は、No25の五辻不動から、この道を検索してから、③のコースを進むことにしました。
中津市本耶馬渓『競秀峰』耶馬渓『擲筆峰』『高平山』 H26.12.21
本耶馬渓町青地区、青の洞門
1818 儒学者、頼山陽が、描いた水墨画「耶馬渓図巻」によって、天下に紹介された名勝地。

①競秀峰は、
山国川の下流側から、一の峰・二の峰・三の峰・恵比寿岩・帯岩・妙見岩などの巨峰や奇岩群が1kmに渡り連なっていて、その裾野に、青の洞門が穿たれている。
②擲筆峰370mは、
頼山陽が、山国川の川辺に立ち、「あまりの美しさに描くことが出来ないほどの景色だ」と、淵に、筆を投(擲)げたと言う話から、名前がついた景色、「擲筆峰の景」となる、奇岩群の山。
③高平山645.8mは、
檜原山、長岩城のさらに奥の、柾木の滝のさらに奥にある山。二日前に訪れた時には、県道は雪で、進めなかった。雪の残る山道は、地積調査の踏み跡に惑わされて、難儀した。
1818 儒学者、頼山陽が、描いた水墨画「耶馬渓図巻」によって、天下に紹介された名勝地。
①競秀峰は、
山国川の下流側から、一の峰・二の峰・三の峰・恵比寿岩・帯岩・妙見岩などの巨峰や奇岩群が1kmに渡り連なっていて、その裾野に、青の洞門が穿たれている。
②擲筆峰370mは、
頼山陽が、山国川の川辺に立ち、「あまりの美しさに描くことが出来ないほどの景色だ」と、淵に、筆を投(擲)げたと言う話から、名前がついた景色、「擲筆峰の景」となる、奇岩群の山。
③高平山645.8mは、
檜原山、長岩城のさらに奥の、柾木の滝のさらに奥にある山。二日前に訪れた時には、県道は雪で、進めなかった。雪の残る山道は、地積調査の踏み跡に惑わされて、難儀した。
2014年12月16日火曜日
宇佐市 『大蔵山』 543.4m H26.12.14
宇佐市印内町北山の、
江戸時代1805建造の烽火台がある山で、おおぞさんと読む。
以前、烽火台の空気供給と焚口の整備・煙筒での煙の出具合チェックに、同行させていただいたこともある。
前日は、安心院のホテルで、会の忘年会、その延長で登った。
院内IC近くの「鳥居橋」付近に車を止めて、あとは、3台の車に分乗して、
登山口取り付迄移動。
林道の舗装が終わると、樹林帯に入る。
宇佐市熊地区に通じる峠を越えると、山頂への急登。
山頂近くには、北山神社元宮があり、山頂には、烽火台跡が残っている。
登り、1:40、下り,1:20の山行デシタ。
江戸時代1805建造の烽火台がある山で、おおぞさんと読む。
以前、烽火台の空気供給と焚口の整備・煙筒での煙の出具合チェックに、同行させていただいたこともある。
前日は、安心院のホテルで、会の忘年会、その延長で登った。
院内IC近くの「鳥居橋」付近に車を止めて、あとは、3台の車に分乗して、
登山口取り付迄移動。
林道の舗装が終わると、樹林帯に入る。
宇佐市熊地区に通じる峠を越えると、山頂への急登。
山頂近くには、北山神社元宮があり、山頂には、烽火台跡が残っている。
登り、1:40、下り,1:20の山行デシタ。
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